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【FF14】魔獣使いレベリング&とらえるコツ!Lv50最速育成ガイド

FF14
※この記事にはプロモーションが含まれております※

「魔獣使いのレベル上げはどう進めるのが正解?」

「モンスターがなかなか捕らえられない……」

とお悩みではありませんか?

魔獣使いは、FF14における青魔道士に次ぐリミテッドジョブ(最大Lv50)です。

通常のジョブとは育成手順が全く異なり、自身と魔獣のレベル上げを並行して行う独自のシステムを持っています。

この記事では、「Lv50までの最速レベリングルート」と、絶対に知っておくべき「捕獲(とらえる)の仕様とコツ」をわかりやすく解説します。

今から魔獣使いを始める方は、ぜひ参考にしてください。

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魔獣使い最速レベリングチャート

まずは、Lv50までの最短ルートをまとめました。

細かいことは気にせず、以下の手順で進めるのが最も効率的です。

レベル帯レベル上げの最適解効率化のポイント
Lv1〜17フィールドでの捕獲 + FATE捕獲成功でも経験値が入る。図鑑1ページ目を上から順に埋める。
Lv17〜30適正ダンジョン周回(カッパーベル等)【超効率】魔獣使い4人PT募集でゴリ押し。1周で2〜3Lv上がる。
Lv30〜50専用コンテンツ「闘獣練」周回失敗・途中リタイアでもペット経験値が入るため、諦めずに回す。

この流れをベースに、まずは「モンスターが捕まえられない原因」から解決していきましょう。

モンスターを「とらえる(捕獲)」ための必須知識

魔獣使いの醍醐味である「とらえる」ですが、適当にフィールドの敵を殴っても成功しません。

捕獲に失敗する主な原因と、確実な手順を解説します。

なぜ捕らえられないのか?(レベル制限の仕様)

「とらえることができない相手のようだ…」と表示される場合、原因はズバリ「プレイヤーのレベルが対象モンスターより低いから」です。

魔獣使いには、「自身のレベルより高いモンスターは捕獲できない」という絶対ルールがあります。

特定のモンスターが欲しい場合は、先に自分のレベルを上げるしかありません。

(※一部のモンスターは、プレイヤーがLv50にならないと捕獲条件が解禁されないものも存在します。)

「みやぶる」を必ず使おう

無駄な戦闘を避けるため、対象を見つけたら攻撃する前にアクション「みやぶる」を使いましょう。

このアクションで「今のレベルで捕獲可能か」がシステムメッセージで即座に判定できます。

捕獲可能と出た敵だけをターゲットしていくのが、序盤のレベリングのコツです。

【レベル別】魔獣使いの効率的なレベリング詳細

ここからは、レベル帯ごとの具体的なレベリング手法を深掘りします。

事前準備として、お持ちであれば「討伐経験値アップのイヤリング(メネフィナイヤリング等)」を必ず装備しておいてください。

Lv1〜17:図鑑埋め(捕獲)とFATEの並行

序盤は、3都市周辺のフィールドでモンスターを捕獲しながらレベルを上げます。

  • ジョブクエストを優先
    クエストで「〇種類以上集めてこい」というお題が出るため、図鑑順に集めるのが無駄がありません。
  • 捕獲で経験値を稼ぐ
    通常ジョブのように敵を倒すだけでなく、捕獲成功時にも経験値が入ります。
  • FATEに参加する
    魔獣使いはFATEクリア時の経験値ボーナスが大きく設定されています。移動中にFATEがあれば積極的に参加しましょう。

Lv17〜30:適正ダンジョン(ID)のPT周回

Lv17前後になると、ジョブクエストや図鑑(No.17など)のために「カッパーベル銅山」などの初期ダンジョンへ行くことになります。

実は、ここからがレベル上げのボーナスタイムです。

ダンジョン内の敵を討伐・捕獲した際の経験値効率が異常に高く、適正レベルのIDを1周するだけで2〜3レベル上がります。

【効率を最大化するコツ】

パーティ募集(PT募集)機能を使い、「魔獣使い4人」で制限解除なし(適正)で突入してゴリ押しするのが現在の主流です。雑魚の処理速度が劇的に早まるため、最も短時間でLv30に到達できます。

Lv30〜50:「闘獣練」をひたすら周回する

Lv30のジョブクエストを完了すると、魔獣使い専用のソロコンテンツ「闘獣練(とうじゅうれん)」が解放されます。

以降はID周回よりも、この闘獣練を周回する方が経験値効率が上回ります。

  • 闘獣練とは?
    ボードゲーム風の盤面を進みながら、仲間にした魔獣の幻体と戦うコンテンツです。青魔道士のマスクカーニバルに近い立ち位置になります。
  • ペットの育成(ビーストランク)も兼ねる
    闘獣練をプレイすると、プレイヤーだけでなくペットにも経験値が入ります。
  • 失敗してもOK
    途中リタイアや敗北しても、進行度に応じた経験値が貰えます。恐れずに上の難易度へ挑戦し続けましょう。

レベル50(カンスト)到達後にやること

無事にレベル50に到達したら、魔獣使いの真のコンテンツが幕を開けます。

主に以下の3つを目標に遊んでみましょう。

1. 魔獣図鑑(全50種)のコンプリート

レベルが上限に達したことで、エオルゼアに生息するすべての対象モンスターが捕獲可能になります。

未開放のダンジョンに潜ったり、レアなモンスターを探しに行ったりと、マイペースに図鑑のコンプリート(全50種類)を目指しましょう。

2. ビーストランクの育成と見た目変更

各魔獣には「力・賢さ・物理耐性・魔法耐性・体力」の5つのステータスがあり、最大でランク25まで育成可能です。

お気に入りの魔獣をランク25まで育て上げると、図鑑メニューから「ペットの見た目(サイズなど)」を変更できるようになります。

3. 闘獣練のスコアアタックに挑戦

ペットが十分に育ったら、闘獣練の最上位コンテンツ(獣道など)のスコアアタックに挑戦しましょう。

最適な魔獣のパーティ編成や、アクションの連携ルートを構築し、ランキング上位を目指すのがエンドコンテンツとなります。

まとめ:魔獣使いは「自分のレベルを上げる」のが最優先

FF14のリミテッドジョブ「魔獣使い」のレベリングと、モンスターを「とらえる」コツについて解説しました。

  • 捕獲できないのは「自分のレベルが低い」から
  • Lv17まではフィールドで捕獲+FATE
  • Lv17〜30は魔獣使い4人でIDを高速周回
  • Lv30以降は「闘獣練」を回して自分とペットを同時育成

まずはこのルートでサクッとLv50まで上げてしまいましょう。レベルさえカンストしてしまえば、全ての魔獣を確実に「とらえる」ことができるようになります。

お気に入りの魔獣を見つけて、快適なエオルゼアライフを楽しんでください!

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